2018年07月03日(Tue)

星座遊び

フェーンの吹いた日以来暑い日が続いています。(明日から涼しくなりそうですが)
先週は荒れる日が続いて、土曜日は漕艇場に打ち上げられた植物などの掃除。

日曜日はゴミのポイ捨てがあって大量に拾いまくっていました。
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これ、僕の副業みたいなものです。
ゴミの内容はコンビニ弁当だいたい一週間分、たばこの吸い殻など。
おそらく地域社会に交わることなく一人暮らしをして、食事もほとんどコンビニで調達する孤独な人物像が浮かびます。
このような暮らし、寂しい人生ですね。
その心はもっと寂しいですね。

南で暴れている台風7号、予定では4日に石川県に近づきます。
いい位置に来てくれれば先日のフェーンの時以来の風練習ができるのですが、パワーありすぎだとまた困るので難しいですね。
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今朝は、北斗七星を描く練習。
トレーニングしながら1Kmのマーカーでコース変更すると、星座のように見える遊びです。
もうちょっとスタート位置を変えないと、4番目の星の位置がうまく定まっていない。

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posted by エイ at 07:58 | Comment(0) | TrackBack(0) | 健康と早朝カヌー

2018年07月07日(Sat)

梅雨

お休みの土曜日ですが、雨足が強くて早朝カヌーはお休み、明日には回復しそうです。
西日本で被害をもたらした強い雨は東へ移ってきたけど、まだこの先分かりませんね。

あまり書くことがないので最近の漕ぎでも載せてみようか。
以前よりトルソーを多めに回すようにしました。
お腹の脂肪を引き締めるのに貢献するかも。

染之助・染太郎じゃないけど、いつもよりたくさん回しています。


posted by エイ at 11:13 | Comment(0) | TrackBack(0) | 健康と早朝カヌー

2018年07月08日(Sun)

星座遊び−面白い星座は?

七夕なのに雨続きで
夜空を見上げることもない日々が続きました。
河北潟の水面に北斗七星を書く遊び、七夕で一旦終わりにしました。

GPSの航跡に1kmのマーカーが残り、星座のように見える遊びです。
河北潟でこの形を作るのはなかなか難しかった。
今回は3番目の星の位置がイマイチで窮屈な感じになったけど、だんだん良くなってきました。
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また来年、トライしてみよう。
カシオペア、はくちょう座は簡単そうだ、けど面白くない。
オリオン座も存在感あるけど、長方形だし三つ星は困る。
1kmのマーカーが星になるので、等間隔で繋がる星座じゃないと面白くないのです。
やはり北斗七星の形がいいですね。
posted by エイ at 09:31 | Comment(0) | TrackBack(0) | 健康と早朝カヌー

2018年07月10日(Tue)

言葉の巧みさよりも個性が大事−独り言(汗)の巻

メールやブログにコメントを入れたりしていると、使う文字にクセが出ることに気付きました。

どういうことかというと、仕事の文章に大小の小を書こうとしたら、漢字変換の先頭が 笑 になっていた。
コメントの最後に(笑)を書き入れるのを漢字変換ソフトがクセとして学習したのですね。
なにか表現がワンパターン化しているのを指摘されたような感じ。

「まだお会いしたことがありませんね」 は、漢字変換ソフトに「まだお目にかかったことが...」に換えませんかと注意される。
おれって歳くっている割に言葉が貧弱なんだ。
ずっと技術畑で、コミュニケーションの訓練ができていないのもあるけど、なんか悲しい瞬間だったりします。
しかしそういったことは個性でもあるので、敢えて直さない。
あまりに表現が乏しいのも問題あるが、
あまり上手に表現しても、核心部分の印象が薄くなるし、個性が消えてしまう。
自分はストレートに核心を述べる直球が好き。

個性は大事ですよね。
巧みな表現も良いが、それよりメッセージが正しく伝わることを第一としたい。
(と逃げ道を作っておこう、汗)

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posted by エイ at 22:41 | Comment(0) | TrackBack(0) | つれづれ想

2018年07月14日(Sat)

ワールドマスターズゲームズ2021関西 の紹介

スポーツの世界マスターズ大会。
活躍している日本人が報道されるのをチラッと見聞きしていました。

年齢別アマチュアスポーツの世界最高峰の大会です。
概ね30歳以上であれば誰でもエントリーできる。(年齢5歳毎にクラス分け)
3年後の2021年に、日本で開催されます。
それが「ワールドマスターズゲームズ2021関西」

開催期間は 2021年5月14日(金)〜5月30日(日)17日間

カヌー競技は、マラソン・スラローム・スプリント・ポロ・ドラゴンボートです。
カヌーマラソンの会場は、京丹後市・久美浜湾カヌー競技場となっています。
競技場は静水面ですね。
詳細はまだ分からないけど、艇種はやっぱ競技用の K1艇なんだろうな。

予想するに若いクラスほど競技経験者の出場も多いはず。
高齢になるほど水面から遠ざかるのではないか?
とすれば、一般人が表彰台に上がるチャンスはあるのではないか?
レクリエーションカヤックのみなさん、2年半あります。
今からK1の練習にトライしてWMG関西に出てみる?
おっとっと、みんなお年頃だよ〜。撃沈かも〜。で良ければ是非。

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posted by エイ at 05:40 | Comment(0) | TrackBack(0) | 健康と早朝カヌー

2018年07月15日(Sun)

幻の名艇 BZ-510

BZ-510という型名のシーカヤック、この船に最初に出会ったのは2013年の「シーカヤック能登島フェスティバル」の時でした。
地元のクラブとしてボランティアで検艇係をしていたのですが、BZ-510で参加のオーナーさんといくつか言葉を交わしました。
琵琶湖カヌーセンターのブランドで、軽く作ってあるちょっと高級そうなシーカヤックでした。
それ以来このカヤックに遭うことはなかったのだけど、先日オークションに出ている船が形がいいなあと思って見ていると、艇名不詳だけど、どうもそれらしい。

自分の体格に合ったローボリュームで、荒れた水面での動揺が少ないツーリング艇が欲しいと思っていたところ。
オークションの写真を見て、大きめのロッカーで、バランスがいい形だと思った。
軽量で、琵琶湖カヌーセンターのオリジナル艇と記載されているし全長508cm(実測)も、BZ-510のデータと一致する。

オークションなので、この船の価値を知り高く評価する私がオヤジ買いで落札
その後、この船の最初のオーナーはKSCの大先輩だと分かりました。
複数のオーナーの間を巡り巡って僕の元へ来ることになった、この船とは不思議な縁があるのかもしれませんね。

BZ-510はファルトピアが造研に製作依頼したもので、バリーのピンテールを参考にしているそうです。
ほとんど存在を知ることなく販売を終えているが、オーナーはそれなりにいるらしいです。
しかし軽さがセールスポイントで買ったものの、コントロール性の良さまで分かって使っているオーナーはどれほどいるのだろう?
新艇の時にはスケグ仕様で、持ち主がラダーを追加している。
午前中に引き取りが終わったので、帰りに琵琶湖で浮かべてみました。

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つたないテクニックでコントロール性を試してみる。
この程度の傾けでエッジが効く。
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暑い、34℃、さすがの琵琶湖でも水中へ飛び込まない限り熱中症になりそうだ。
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今日の所は日陰へ逃げ込みつつ帰ります。
塩津湾の辺りは木々が水際まで迫っており、昼間でも日陰が見つかる。
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この船は安定もあるけどコントロールすることが面白い船だ。
ラダーを使えば楽ちんかもしれないけど、この船の面白さを消してしまう。
ラダーは撤去することにしました。
強風時の保進性はスケグで対応可能です。

さすが造研製だけあって造りがいい、隔壁の造りが見事です。
この船ならどんな荒場でも乗り切れそうな気がします。
posted by エイ at 22:30 | Comment(0) | TrackBack(0) | シーカヤック

2018年07月18日(Wed)

お風呂みたいな河北潟

涼しい朝でしたが、湖面からの温熱を浴びながらの漕ぎでした。
お風呂の上に浮かんでいるよう。
連日の猛暑で河北潟の水温が上がって、何度だろう?とにかくお風呂みたいだ。
せっかく涼しい朝なのに。

夏至も過ぎて、これから少し涼しくなれば良いなあ。
暑いのもあと2,3週間だ、と勝手に思ってしまおう。
posted by エイ at 08:26 | Comment(0) | TrackBack(0) | 健康と早朝カヌー

2018年07月21日(Sat)

カヤッカーの暑さ対策いろいろ

朝の挨拶が、今日も暑いね。
家に帰って、今日も暑かったね。
そんな日が続いています。

でも不思議と「暑かったね」と言ったあと、なぜか気が楽になる。
「暑かった」を肩から降ろしたような。

冷やしたジンライムをオンザロックで、チビチビやりながら夕ご飯に突入。
今日の暑さはこの瞬間のためにあった!
と考えることもできる。

達人になると、暑い日の中に楽しみを見つけるんですね〜。

ナチャラの北村さんは普段ゆるキャラなのに、ポリネシアンみたいなシルエットになっているし。
吹き出しそうですが、上手くかわす達人ですね。
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モウゲンカイと言いながら連日漕いでる人も...
この暑さを、体力とステーキで乗り切る強者ですね。
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メルヘンチャペルさんも、毎日のように精を出してますね。
こちら一番涼しげです。
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以上、僕の知る狭い範囲の取材ですけどね、

一番楽しているのは僕です〜。
暑いといっても早朝はけっこう涼しい。
アウトドアは朝の7時には終わってますから。
年寄りは無理せず、かわすの一手です。
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ちょっと水温が高めなこのごろ、また琵琶湖に行きたくなってきた。
琵琶湖で夏のレスキュートレーニング合宿、いいね。

posted by エイ at 20:35 | Comment(0) | TrackBack(0) | 健康と早朝カヌー

2018年07月23日(Mon)

使い捨てカイロの賛否両論

使い捨てカイロって嫌いです。
今日大量に拾ったからではない。

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使い捨てカイロが、百以上ある。
袋が破けて拡散する前に拾えて良かった。
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載せきれず、サイドバック状態で曳きながら上陸地点へ向かいます。
大きなゴミは一旦陸上に揚げて、後日回収します。
荷揚げポイントまで1kmある、かなり水の抵抗があって重いこと。
ちょっと割増のトレーニングになりました。

続きですが、
寒いときはありがたいかもしれない。
でも使った後、必ずゴミになる。
それも大半は埋め立て場行き。
負の遺産を増やす方向のものを、大量に作って簡単に使い捨てて良いのか?
賛否両論あって良いと思います。

簡単に使い捨て可能なら徹底した再利用を、メーカーも負わなければならない。
便利だからと簡単に許す文化が、ちょっと日本の嫌なところです。

posted by エイ at 21:40 | Comment(0) | TrackBack(0) | 健康と早朝カヌー

2018年07月26日(Thu)

初挑戦、初完漕(食)

25日から4日間、仕事で東京ビッグサイトに出張中です。
しばらく漕げません。

東京のビジネスホテルは、料金が意識高杉くんですね。
朝食が1,600円って、それはないよAPAホテル。
朝はコンビニでおにぎりでした。
でも大浴場が良かったので疲れは取れたから許す。
明日の朝は隣のコーヒーショップへ行ってみよう。

展示場で立ちっぱなしが3日間続きますが、本日の締めは思い切ってペヤングソース焼きそば超大盛に挑戦することにしました。
ぶーみんさんは、さらに上の超超超特大を平らげたようですが、上には上がありますね。

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トッピングは特大焼き鳥2串とカット野菜のサラダ。
おいおい、だいじょうぶかあ?
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減塩生活なのでソースは2/3だけ使用。
一杯やりながらサラダと焼き鳥を平らげたところで、結構おなかにきている。
時間制限なし一本勝負に突入しました。

途中一服して2時間かけて完しょ〜く。
これで明日も元気に乗り切ろう。
台風接近中らしく、28日は北陸新幹線動いてくれるかな。

posted by エイ at 23:35 | Comment(0) | TrackBack(0) | カテゴリー無し

2018年07月28日(Sat)

うちのカヤック達(再改訂)

持ち船は7艇になった。
なんでこんなにあるの?
これは絶対に言い訳を用意しておくことが必要です。

まず最初に、自分の使うのが5艇ですからね、後の2艇はボランティア活動で使う体験用カヤックです。
それぞれ用途があって必要です。(ここ大事ですね)
一番目の紹介はステラーS18R、艇速を重視したツーリング用シーカヤック。
早朝シーカヤッキングとレースの中心的なカヤックとして使っています。
スピード重視のためやや細身ですが波の中でのコントロールは問題なく、2017年の荒れた琵琶湖縦断、宮古シーカヤックマラソンを危なげなく乗り切っています。

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サイズは全長540cm, 幅53.5cm , 重さ16Kg
ハルの形状はサーフスキーに似ています。
スモールサイズのラダーですが、海での旋回性能は優れています。

初期安定が悪いけど、二次安定が早めに効く感じ。
乗り慣れてくると全然問題ないってことが判ります。

元のシートは取っ払って、レース用シートに換えました。
バックレストも邪魔なので取っ払いました。(が、長距離では必要です)
これで何時間漕ぎ続けても尻が痛くなったりしません。(尻は鍛えましたから)
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シートを後ろへ下げたレースのポジションで転んだ場合はロールは難しいので、脱艇して再乗艇になります。
ツーリングで使うときはシートを前へ移動して膝で艇をホールドできる状態にします。
転んだらロールで上がります。

次はウッド艇の"ヒラマサ号"
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カヤックの師匠であるカヌーあいらんど渡邊さんの手により、能登島のカヌー工房で製作された。
全長5m、オールラウンドでコントロール性に優れたカヤックだと思います。
コックピットに座ると、バウのカーブが生き物のように有機的なカーブになっていて気に入っている。
スケグを装備しているが、よほどの荒れでない限り必要ない。
ツーリングでは頼りになる艇です。

次は BZ510
全長508cm , 幅58cm  重量18Kg  スケグ装備のツーリング用シーカヤック。
琵琶湖カヌーセンターオリジナル艇で、製造は造研の手による。
2018年の夏に中古で手に入れました。
ローボリュームであり、大きなロッカーと低いデッキで波と風に適応し、エスキモーロールがやりやすい。
しかもケブラーを使った軽い船体です。
掘り出し物の名艇だと思います。

前のオーナーがラダーを追加したのと、サイブレースを削り取っていました。(泣)
この船にそれはやめてほしかったけど、何とかします。
ラダーは撤去、サイブレースは取り付け工事中。
回り回って僕の元に来ることになったこの船との運命を感じます。


次はトレーニング専用に購入したスイフト。
持ち運びがすこぶる楽な教師カヤック的な位置づけ。
小さな軸ブレにも反応するので、フォームの修正にいい船だと思います。
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スイフトはバウを絞ってあるのでパドリングしやすいし、センターのブレも分かりやすい。
トレーニングに適していますね。

次はダウンリバーのレース艇"Sharp6"、ニュージーランドからやってきた。
隔壁を追加してシーカヤック仕様にしてある。
シートもバケットシートからレース用に交換済み。
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これは前の持ち主が撮った写真(ニュージーランドにいたころ)
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ニュージーランドでは、マルチスポーツと呼ばれているこの種類のカヤックがたくさんいる。
それはCtoC (Coast to Coast) という、山岳のRUNと川下りレースを組み合わせたレース(トライアスロンみたいなもの)が盛んで、川下りに適したレース艇として使われているから。
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Sharp6は中級者以上向けのマルチスポーツで、港内や沿岸の海のレースでも良い成績を上げている。
全長595cmで幅が43cm、とても軽いです13〜14kgらしい。
これを個人輸入までして欲しかったのは、いくつか理由がある。
1.早朝カヌーの漕艇場では、速いシングルスカルにオカマ掘られそうで速い船が欲しかった。
2.マラソンレースで上位を占めるサーフスキーと互角に走ってみたい。
3.マルチスポーツという日本にないタイプの船で、とてもミステリアスだった。
スモールサイズのコーミングなので再乗艇は難しく、ロールできなければ沈脱してレスキューされる運命にある。
この船でのエスキモーロールが問題なくできれば、ダウンリバーでも海レースでも速い船と対等にレースできます。
サイブレース等のロール補助パーツを強化する予定。

ここからはボランティア活動用で、カヌー体験で乗ってもらう淡水(川・湖)用のカヤック
まず、フジタカヌーの"A-1"
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スラローム練習艇です。
重量が14kgくらいで持ち運びが楽!
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写真を見るとスケグが付いているのが分かります。
着脱可能なスケグで、これを着けると初心者でもぐるぐる回らず、楽にコントロールできます。
頑張ればスピードも出るし、スケグを外すとスラ艇のように良く回る。
親子カヌー体験で使ってます。
このカヤックは素直な良い子で、子どもを沈させたことは一度もありません。
(ちょっといい気になって遊んだ大人(男)は、2人ほど犠牲になっていますが...)

最後は2人艇のキーウィ3
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家族用に買ったが、うちの家族はアウトドアが好きじゃないので利用が少ない。
親子カヌー体験では、カヤックが無理なお子さんでも、親子で乗艇可能。
安定性が良く、初めての親子でも安心して乗ってもらえます。

カヤックは、納屋の横の狭いスペースにパイプでラックを組んで収納しています。
ラックには最大7艇まで収納可能、もうリミット状態です。
posted by エイ at 08:04 | Comment(0) | TrackBack(0) | 健康と早朝カヌー

2018年07月30日(Mon)

5日ぶり

台風の影響で気温が下がった東京から帰ると、金沢は暑かった。
4日間の出張も終わり、5日ぶりに漕ぎました。
河北潟は相変わらずいい湯加減で、アオコが広い範囲に広がっています。

最近は日の出がだいぶ遅くなって5時くらいなので、出艇も日の出に近くなりました。
天気が良く残り月が見えています。
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写真だと分かりにくいですが、左肘の下に見える白山にはまだ大きな雪渓が確認出来ます。
あの雪渓まで登れば相当涼しい。
雪渓までは車で2時間+歩き4時間、合計6時間で到着できます。
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posted by エイ at 08:10 | Comment(0) | TrackBack(0) | 健康と早朝カヌー